似たような話を聞いたが、それは車に轢かれた人を助け病院に連れていった所、あとで被害者の家族から法外な賠償金を請求された、というものであった。理由は轢いた奴はどこへ逝ったか分からないが、取り敢えず居場所が分かっている「良きサマリア人」に請求をした、ということらしい。
ラルフ・タウンゼンドという米国外交官が1933年に出したWays that are Darkという本があるらしい。これは中国人の気質について書かれた本である。
その概略を記したものがあったので、興味のある方はご覧になってください。
www.asahi-net.or.jp/~xx8f-ishr/ankoku_tairiku.htm
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